前回のブログで私の周りの腐女子
(主にりむ・さら)から批判を買った
超問題作です。涼からは
『私もがんばんなくっちゃっ!!(きゃはっ☆)』
見たいなのをもらった気が…無きにしも非ず。
私がはじめて書いたハニモリです。
広まれっ!! ハニモリの輪っ!!!
※たぶんですが、18禁ぐらいはあると思います。
でも、私15歳なんで! 誰でも読んでねっ☆(きゃはっ☆)
「……?……」
崇はまだ息が荒かったが、僕は迷わず話しかけた。
意気が上がっている中で話しかけられるのは、結構つらいだろう。
「今日って、たかしのたんじょうびだよね?」
崇はうつろな目で僕の目を見ながらうなずいた。
僕はそのうつろな目に過敏に反応し、
崇に近づき唇をれろっと一度なめる。
崇はもう力尽きていて、反応もせずになすがままになっていた。
おもむろに自分の鞄をあけ、今日持ってきていたものをだす。
「たかし…。これの中はいって?」
光邦は崇に人一人入りそうなほどのこいのぼりを差し出した。
「……!?…」
さすがにびっくりしたのか、崇は体を起こし、壁にもたれかかる。
「たかし、嫌だって言うの? 僕の言うこと聞けないの?」
「そんなわけじゃないが…」
「じゃあなんなの?」
崇は黙りきり、床に視線を落とす。
「いいこだね。崇。そうやってずっと僕の言うことだけ聴いてればいいんだよ」
光邦は崇をこいのぼりの尾の部分から覆いかぶせた。
こいのぼりは少し小さかったらしく、
崇は身動きが出来ない状態になってしまった。
光邦は崇の足すが少し見えているこいのぼりの尾の部分に自分の頭を入れる。
「……!…」
光邦の髪はさらさらと、崇の股間にさわる。
光邦は崇のそれを見つけ、勃っていることに気づくと、
こいのぼりのなかで、崇の股間の近くで
「たかし…こんなので勃っちゃうの?」と呟いた。
呟いたときの吐息は股間を湿らせ、
崇はそれを寄りいっそう勃たせた。
光邦はそれをみて、嬉しそうにひつとつわらい、
それをれろっとなめた。
舐めて、舐め回して、口の中に含みそれを吸った。
崇は声を漏らしながら我慢し、
射精しないようにと自分の股間に力を入れていた。
それがドンドン硬くなっていき、
光邦はよりいっそう舐め回した。
上えと舐め上げたり、溝を舌先で舐めたり、噛んだり。
崇の股間の横を触りながら舐めた。
「!」
崇は我慢できず、光邦の顔に射精してしまう。
あせった様子で血の気が引き、崇はあせった。
光邦がやっとこいのぼりから顔を外に出すと、
やはり、光邦は顔射されていた。
「たかし…。 僕にがんしゃするなんて、どういうつもり?
がまんできなかったの? それとも、僕に出したかったの?」
たかしは恐れながらも後ろにさがろうとするが、
後ろにはもう壁があり、それ以上にげられなかった。
「僕ももう、がまんできないや。 たかし、口あけて?」
崇はいやな予感がしたが、顔射してしまったことを
深く反省し、恐る恐る口をあけた。
「そう。 いいこだね、たかし。」
今度はすぐに言うことを聞いたのが嬉しかったらしく、
光邦はいきを荒げながら崇の口に光邦のそれを入れた。
崇の頭を抱きかかえ、喉の置くまで突っ込んだ。
「たかし、誕生日おめでとう」
そういった後に、光邦は思い切り崇の口の中に射精した。